おおー。すごいレスがありますねー。

とりあえず、今のところ手が進んだ時に、とてつもない手を打つときがあるんで、
手をINIファイルにWriteして、次起動時にその悪い手を指定できるようにしてデバッグしやくしてるとこです。
(組みこむの遅い?)

>>438
今のところ3手です。DEFINEの定義変えればいくらでも変えれるようにしてるんですけど、
評価関数のデバッグにはこれぐらい調度いいかと思いまして。
評価関数がまともになったら、とりあえず手によって深さを変える処理を組み込みたいいんですけどね。

>>439
>将棋プログラムにおける典型的な問題パターン
ですよねー。
見てて自分でも思いましたよ。
で自らワラタ(笑

>>440
なかなか、それが・・。

>>441
今、思考ルーチンのアルゴリズム部分はC++のDLLで、GDI関連はVBで作ってるんですよね。
GDI部分は、まだ凝る必要がなかったんで。(VBならすぐその辺作れますし)
C++のところは今ぎっしり処理がはいっとります。
IEとかプラグインだとCOMとかになるんですけど、COMは速度的に×ですもんねぇー。

>>442
多分そんな感じですね。
このプログラム作った当初はなんか「糞だるいな」って思ってたんですけど、
最近えらい面白いっすわ。
下手な育てゲームなんか比べ物にならんっすね。

ただ、他将棋プログラム作ってる方と情報共有したいんですけど、
なかなかいないのが辛いとこっす。