D言語ドラフト一応読んだよ
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0131デフォルトの名無しさん
NGNGEiffelやrubyの例外処理の方が確かに自然なんだよね。常に範囲を意識するし。
でも現実,例外の発生率で実装レベルを分けないとパフォーマンスが落ちますな。
一方,C++やJAVA系の例外投げは,どう見ても引数でステータス書くのと大差ない。
tryとかcatchとか読むとき引っかかるし,人(性格?)によって書く書かないがバラバラになりがち。
どうよ?反例よろしく〜
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