>>88=56
文字列を " " で囲むと,それは文字列へのポインタになります
しかも文字列の末尾にはちゃんと nil 文字('\0')が付加されます
p にはその文字列へのポインタが代入されます
*p を参照すれば,そこにはポインタに指し示された部分にあるデータを得ることができます
つまり p にはよく分かんないアドレスが,*p には 'A' が入ってるってこと

65 番地のデータを表示させたいならば
char* p = 'A';
もしくは
char* p = 65;

# きっと正確な説明じゃないと思うけど,こんな理解でも大丈夫なはずです