>>528
D3復活は考えた。フリーコンポーネントをベースにする場合はD3がベストかも
痛いのはDword問題のみだがこれは結構タイプライブラリーとかにも影響する。

D5learningがあるのでこれがメインになりそう...

>>530 >>531
そりゃWindowsだけ宣言してやればいいけれどsysutilesとclassesを使う場合
必要なものだけ取り込まないとだめみたいだ。

バイナリーサイズ気にならないというけれど
バージョンアップやdll分散考えた場合200kbyteと400kbyteの差は大きいのでは?

あと別スレにあったkolというのを使ってみたがD6のばあいこれはよさそう

どうしてもコンポーネントにこだわるならばdll化してdfmファイルを圧縮して
リソースに入れて読み込ませるのも一案かも...

あと調べたらADO関連はボーランド純正とフリーのものとデータ更新時に最悪10倍くらい
速度が違ってくるし
普通の計算はもちろんのこと
アセンブラでSSEで組んだ場合D5よりもD6のほうが乗算が遅めになるみたいだし

どうもソース編集をD6でやってD5でコンパイルというのが道筋みたい

ちなみにDCC32だけ使うでライブラリーが全部自前のときって
出来上がりのアプリを業務用や営利で使っても法的に問題ない気がする。

汎用性のためのラッパーなのに
結局はクラスを使わないでWinAPIを使ったほうがDelphiのバージョン間での
互換性が高いのってなぜ...

あとUPXだけどこんなん使うならば自己解凍式EXE使ったほうが無難じゃない?