長文スマソ

>>283
>古いプログラムと言うのは往々にして可読性が悪く
一応、訂正。
古いプログラムでもまともに組んであるものもありますね(ごくまれに)。
もっとも、新しいプログラムでもグシャグシャに組まれているものもありますが(ごくまれに)。


>>286

>これはCOBOLerの意見に賛成できるところがあります
私は別に、汎用機とPCを比べてどうこう言っているのではありません。
PCの事も汎用機の事も理解した上で、「PCよりも汎用機」というのであれば
それはぜんぜん構わないと思います。
PCの事をまったくわかっていないCOBOLerが、「所詮、PCなんていうのは」
と言うのはいかがなものか、ということを言いたかったのです。

>汎用機(ちっとも汎用でない)とPCは別物なのです。
それは十分わかっていますが…
しかし、実際にはNT ServerやWindows2000 Server上にDBを構築して
システムを運用している例はいくらでもあるのでは?

>データの保証に命をかけていますし、そのような仕組みを持っています。
データの保証はRAIDを使用したミラーリングや、DATへの定期的なバッ
クアップで行っていると思います。

>ハードは壊れないというありもしない前提で設計されてないですか?
           ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その言葉の端々から「所詮PCなんて…」という思いがにじみ出ているような(w
一般用途のPCをサーバに使うとでもお思いですか?
サーバ用途のPCというのがありますよ。
http://www.express.nec.co.jp/products/ft/tokucho.html

>>290
データに変更をかける毎に、変更履歴のようなものを別媒体に記録
しておくのでは? 過去のバックアップからデータを復元し、別媒体
の変更履歴を基に更新をかけていけば、直前の状態に戻せるんでない?