386っつーのは Intel 80386の事を言っていると解釈してるのだが
まさかUNIX386なんてOSが存在する訳では無いよね。
私はCを離れて10年くらいになるのでmakefileの、手法については
完全に落ちこぼれてしまってます。
とにかくBorland Cでコンパイル出来てWindowsで走るFranz Lispがあれば
大助かりな訳。
Lisp自体古くからある言語なので今では化石と化している関数もある。
そして研究書にそれらを使ったLispのコードが出て来た時は
どう言う動作作用をする関数なのか綿密に調べる必要性が出てくる。
しかし化石を標準実装したLispがWindowsで走ってくれれば
その手間は省ける訳
つまりBorland C++でコンパイルするにはmakefileのどこをどう
書きかえればコンパイルしてくれるのかを知りたいのです。