COMオブジェクトっていうかコンポーネント化がWin3.1の頃から急激に進み、
結果的にWindowsってメモリ効率が優れていると思う。
このあたり、オープンソースであるのをいいことに、各アプリがソースコピペで
複数のアプリで似たようなコード、だけれども確実にメモリを消費してしまう
現象が起きてしまうlinuxは痛い。

linuxが軽いのはコマンドプロンプト・アプリを動作させている時のみ。
実は同じ条件ならWinでもサクサク動く。

linuxの場合、GUIアプリを動作させているケースが少ないから
安定動作しているイメージがある。