>>24
例えばメモリのA番地からB番地までをクリアするコードを書いたつもりが
ループの終了条件を間違えてB番地以降もクリアしてしまった場合。
Cのコードならばsegmentation faultやアクセスバイオレーションで終了してくれるが、
アセンブラならばそのままメモリの最後までクリアしてしまう。