これは>>135の自己注釈

[※1]
ここで初めて発見してビクーリするようだと、後々まで覚えていそうなのだが、
ほかの個所もやってるうちに3日もすればまた「なんやったっけ?」に戻る。
なぜならほかの個所も往々にしてこんなビクーリする事だらけのはずだから。

[※2]
ここでの[※1]との大きな違いは次の過程を想定できる事にある。
だいたいファイルポインタがらみで発生するエラーは
・オープンミス
・ポインタの値がずれてる
ってなもんで、それが引数になっているなら
・ほんまに引き継がれているのか?
ってのを加味すればたいてい事足りる。
もちろんスパゲッティでないことは大前提なのだが。

[※3]
この時例1&2に差はない。
例3と4が違うのは、
fgetsの戻り値がポインタ型であるってのを覚えているか否かで
理解までの時間が変わるところ。
覚えていたらさして変わらないのだが・・・。

[※4]
文章ではわかりづらいと思うが、実作業で時間のかかるかからないのは
こーゆーところの積み重ねだと今のところ思っている。
「次ぎやるべきこと」
「確実に一つ一つ決着していく事」
が頭に浮かびやすく、実行しようという気分を保ちつづけれる所に
重点を置いた場合、整然としているにこしたことはないというのが
理由。
もっとも、作業レベルでデバッグ文を入れる事には変わりはないのだが。

[※5]
この時defineのほうが作業量が多いのだが、後々の安心につながる事を
思えば、たいした問題ではない。
っと思えるか思えないかなのだろうな・・・・・・・(話ずれ