>>31
説明がいいかげんでしたね。
別の例のほうかいいかもしれません。
白黒の置ける数を数えるとします。
実際には黒番なので白は置けないのですが、置けると仮定して探索し、置ける数を得ます。
こういう感じの評価関数の補助探索です。