>>82
A1でToken生成→A2で検証、削除。
B1でToken生成→B2で検証、削除。

という流れを想定している場合でも、

直接URLを入力されてA1→B2となった場合に
Tokenでははじけないでしょ?

結局Tokenにもう少し情報を持たせるようにして
解決しようと思ってるんだけど。

そうそう、nightly buildではToken処理に
synchronizedが使われてるね。