>>306
>なんかメモリリークおきやすいとか悪いうわさもある。
これは噂だな。知られているバグは Update でつぶされている。

なんつーか,某 ML 「のみ」を情報源にすると判断誤るから気をつけた方がいいよ。
D6Update で RTL の文字列コピー関連のコードが PIII 系最適化されたし,
マルチスレッド周りの微妙なバグもだいぶとれているし。

RTL でかい。ってのはソース付属の Delphi の利点を捨てているわけで。
機能を追加するのは Borland に任せて,自分で使うときは機能を削ぐ。
ドッキングを使わないアプリを作るのなら,その部分をコメントアウトしちゃえば良い。

ADOexpress は Pro 版には標準装備だろ?

順序逆だが
1.豊富なコンポーネント実はほとんどフリーウェア(INDYはMPL、FASTNETも古いものなら)
これは間違い。Indy だけが MPL.
TeeChart も QuickReport も FastNet も商品の一部。

2.WINAPI関連コンポーネントのバグはなおすきなし
これは具体的に何?バグがないとは言わないが,あらかた直っているとも思いますが?

5.LINUXを強調しているけれどX86のPCならWindowsだけで十分
CBuilder の ARM 版が今度でるでしょ?発表がありました。
海外のサイトの噂では CLX ベースになるそうで。

7.DirectXにもSAPI5にも未対応、というかACTIVE−Xに動的に対応
MS 以外の言語の中では一番充実していると思っていますが?
D7 も D8 もガンガン使ってコードをかいている方がいらっしゃいますが?