116>>Cも再帰下降でかけなかったっけ?
>>つまりLL(1)
118>一カ所だけかけない部分があります。考えてみそ。

ひょっとして、ラベル文(識別子 + ':')の所ですか?
識別子を先読みしただけでは、次にコロンが来てラベルの定義になるのか、
そうではなくて式の変数の参照になるのかわからないので、
さらにコロンがあるかどうか先読みする、という。

たしか、昔、elks(どうなったんでしょうか?)の開発環境に付いていた
ブルースエバンズ(著名な方のようですがスペルを忘れました)のCコンパイラ(再帰下降法)の
ソースを覗いてみたら、そういうふうになっていたような気が、、、。
違ってたらごめんなさい。