じゃあ、普通はCORBAサーバでは、
・ORBプロセス
・Name Serverプロセス
・CORBA実装クラスの起動しているサーバントたち
・Transaction Serverプロセスなど、他のサービスプロセスたち・・・
みたいな感じになっているの?
で、ORBプロセスがサービスやサーバントのプロセス間通信制御を受け持っているってこと?
ちなみにinterface(Skeleton)はORB内のPOAまたはBOAに登録するんだよね?

うーん、EJBやCOM+とはまた考え方を異にするモデルなのか?