クッキー☆総合スレ461 [無断転載禁止]©5ch.io
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0646名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8199-qber)
2016/08/31(水) 22:30:13.94ID:P/oZWGE/0とあるコネでひなせさんの勤める店の情報を入手できたので早速お店のサイトでひなせさんを予約、親に頼み込んで北海道行きの旅行代を入手、空港から直でお店に行きました。
手をつなぎながら階段を上ってるとき、勇気を出して、童貞だと伝えたら
「本当に?私を選んでくれてうれしい!アリガト。」
と抱きついてキスしてくれた。
その瞬間思わず勃起してしまい、腰を思わず引いたら、腰に手を当てて引き寄せ自分のあそこに擦り付けてから、
「早くいこっか。」
と手を引いてくれた。
「でもまだ若いのに、どうして?」(当時21歳)
ときかれ、好きだった声優がKと付き合ってしまったこと、彼らが、一緒に旅行に出かけていることを話した。
(旅行先で好きだった声優が、Kとやっていることを想像すると死にたくなりました。)
そうしたら
「そっか、つらいね。」
と、同情してくれました。
部屋に入ると、丁寧に服を脱がせてくれバスタオルを腰に巻いてくれた。
僕をベッドに座らせると、手際よくひなせさんも裸になりバスタを巻き、隣に座りました。
「そのこのことなんて忘れちゃお。どうでもよくしてあげる。」
といって、即でフェラ&ベッドに。
もう訳がわからないくらい、気持ちよくて、すぐにイってしまいました。
ひなせさんは入れたまま、僕を抱きしめ、ディープキスやソフトなキスを繰り返しました。
「とね君も、ギュッて。」
してと耳元で囁かれると、息子もすぐに回復し、ひなせさんは、キスしたまま腰を振り、
「とね君も、もっと突いて、一緒に滅茶苦茶になろ。」
と囁かれました。
僕が下手糞ながら突き上げ、姫が腰をくねらせる間、ひなせさんは、唇を離そうとしませんでした。
ときどき
「はぁっ。」
と嘆息をつく時も、僕の唇を覆うようにしてするので常に姫の息遣い、呼吸が顔にかかってきました。
そうしていると、唾液を飲み込む暇がないので、唇から溢れました。
はじめはそれが気になりましたが、ひなせさんが僕の頭を抱え、離さないので、流れるままでした。
それがSEXに浸り、なりふりかまっていない自分を感じがして、気分が昂揚して、ひたすらにつきまくりました。
そして何の前触れもなく、いきました。
ひなせさんはまた、いった後抱きしめてくれました。
息子がしぼんでも、そのままでいてくれました。
変な話ですが、背中にベッド、上にはひなせさんで、ひなせさんがすべてを包容してくれているようで、凄く落ち着いたことを覚えています
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