今回のライブ構成、最初のTYWで「未来へ、世界へ広がっていくミクの可能性」を提示し、
その後は近年の話題曲を中心にしばらく続け、後半は定番曲、そして初期曲となり、
最後がTYWと対をなすようにODENで「ミクと作り手個人の関係性」に収束していったね。

そしてアンコールのHand in Handと39で絆や感謝を歌い上げ、最後のハジメテノオトを
まるでODENに対するアンサーソングのように配置するという…。

ダメだ、泣く。