>>391
Aブロックの始まりは1階席左の黄色エリアの席番A10あたり
A・Bブロックは縦8席または9席
□1、□11は横6席、□2〜□10は横8席
A1、A11は先頭の3列分カットかつ横は6席
A2、A10は先頭の1列分カット

Cブロックは1階席左の緑のエリアの席番A7あたりから始まる
ここから南側に席を伸ばすと後半が壁とぶつかるからぶつかったところをカットして
C2の座席配置は前半分は四角だが後ろ半分は下向きの直角三角形
C10の後半は三角形部分を左右反転した直角三角形

Dブロックは1階席左の緑のエリアのA25あたりから始まる
そこら南側に席を伸ばすとすぐ壁とぶつかるから
D3は9番あたりから斜めにカットした下向きの直角三角形
D9はその左右反転
Dブロックの後ろは1階席の壁で隙間はほとんどない

これらを図にすると
1人分は椅子の部分と立つスペースを合わせて
□
□
と縦長の四角になる