私が観察している限り、複数の理由が組み合わさって安っぽく感じるんだと思う
�@フレームレート数
ニュース番組、一般的な映画や『ブレイキング・バッド』『ゲーム・オブ・スローンズ』など名だたるドラマですら24fps
これより数値が高くなってくると映像が滑らかになり、「ぼやけ」が少なくなる分安っぽく感じる
�A照明
日本ドラマは常に明るい
本当にそこに舞台照明みたいな明かりが必要かってシーンもある
これもまた昼ドラみたいに見えてしまう理由
�B音響
ドラマを通じてサウンドデザインを作りこんでる感じがあまり無い
音響のプロじゃないから何とも言えないけどとにかく古臭いサウンドエフェクトを使うし
撮影で収録した音源は音質が悪い
�C撮影・編集能力
日本ドラマの多くは単純な構図で撮影されたものばかり(お金と時間の節約だろうか)
登場人物をすべて画面に入れようとしたり、会話シーンは交互に顔のズームが映るだけだったり・・・
�Dアニメスタイル
現実ではあり得ないような行動だったり、オーバーな演技だったり
説明しづらいけど、アニメのようにお決まりの動きとか文句など型にはめようとする感じ
とにかく色んな要素が組み合わさってると思うよ、私は照明説とフレームレート説を推したいが