俺も官能小説は結構読んだしエロラノベも偏見なく読むが、官能小説がああいうものってことはさすがにないだろw

あれは官能小説という形式とニコ生というネタとエロという題材を借りた、久保田流のストレス発散法だよw
早い話がオナニーってことだが、アスペな久保田にとってはああいう言葉遊びに他者にはない気持ちよさがあるw
過去にハガキ職人してたり替え歌が異常に好きだったりするのも言葉遊びの1つ。

ちなみに他者の表現の丸パクりとかもアスペ的特徴な。
文脈と結びつけて言葉を理解して表現するのが苦手で、代わりに文脈から切り取って言葉遊びするのがアスペ。
そういう普通の人とは違ったところにしか言葉のおもしろみを感じないから、
常識人の我々からすれば悪意で丸ぱくりしてるように受け止めがち。

あと見た目の知能の割に妙に小難しい言葉を知ってるのも特徴。
「蹂躙って言葉を久保田を知ってるわけない。盗作かゴーストライターだろ。」ってコメがあったが全くの見当違い。
久保田の本質を見誤っている。

言葉遊びがオナニーと言ったが、セックスのほうが気持ち良いだろと思うのが普通の感覚。
でも、あいつの場合はセックスは自尊心を満たす手段にはならないんだよな。詳細は省く。
あいつはセックスではカバーできないなけなしの自尊心を守るためにあれこれもがいてて、
言葉遊びもその1つ。彼の言葉遊びにはそんな意味合いもあるのだ。

それにしても、あの官能小説はひどいなw
良かったのは第1話だけで、第2話からは急に勢いというか言葉遊びの濃密さが失われてきた。
俺はエロとかニコ生ネタとかどうでもよくて、久保田の言葉遊びを見にクリックしてるのにw