これだけたくさんの人間と関わっていても相変わらず緑の生きている世界が狭いままで
関わっている人間も依然として暗黒らしい人ばかりであるところにとてつもない孤独を感じるんだよな。
たぶん誰が緑に働きかけても変えられないんだろうなあ。

そういうのは誰もがそういうところはあるけど、珍獣レベルの高い緑の場合それが顕著だからね。
一人の人間のちっぽけさを実感できるわかりやすい見本というか。