字幕、吹き替えの戦争はさておき、

日本語って、字幕に向いてるなぁ〜って思うわ。

まず、速読しやすい。ひらがな、カタカナ、漢字。これらが入り混じってる文章は、まとまりか把握しやすい。

斜め読みもできてしまう。

また、縦書きや横書きに対応。
どっちでもスラスラ。

大昔なら、右から左から入り混じったじだいもあった。

「、」「。」を効果的に使うと、さらにまとまりが把握しやすい。スペースを開けるのより、はっきり。

日本語の文章って、字幕に適してるし、凄いよね。

速読のしやすさからニコとかもうけたんだよ、きっと。あの速さをよめるんだから。

アルファベットや漢字ばっかだと、そうは行かないだろう。

フランスが吹き替えデフォってのも、
英語が嫌いなダケじゃなく文字ってのもあるかも。