売れてたり、人気があることにのみ価値を見出す、音楽に対して、耳も心もない輩が一定数いるということ。
その多くはまだ未熟で音楽に無知なだけの若い世代であり、
企業は、その層をねらって、ランキングの工作をして売れてるように見せかけ、まぁ実際数字になってる。

ここの住人は、ランキングを企業に荒らされ、良曲がまったく評価されなくなった事態を嘆き怒っているわけだ。