それで正解だとおもう
確かに一時期、初音ミクは日本語圏インターネットを完全掌握した
でもそれは”自ら”過去のものとする道を選んだ

簡単に言うと初音ミクは勝ちすぎた
圧倒的な強者の存在は弱者の成長の妨げとなる

貴族の義務という言葉がある
初音ミクは圧倒的勝者として、今後は日本語圏ネットの発展責任がある

だから本スレで優秀な人材を育成し、他のコミュニティへ放流する
そうすることであちこちのコミュニティが成長し、競い、興隆する

上だけを見続けた時間は終わった
神の座、天の座、魂の座に到達した初音ミクは他の勢力を
わが子のように愛さねばならない
全ての頂点に立つこの心境は・・・・・若かりし頃には想像すらできなかった境地
これが到達点か・・・