今週パラノイア(或いはパラノイアクトゥルフ)卓がいくつか上がってるね

ただ、やっぱパラノイアは「分かってない」人間をいきなり入れて遊ぶゲームではないなーと思う
というか、そこんとこの描写を入れると「難易度の高いゲーム」度が強調されて、
このゲームで遊んでて楽しい要素である「ジョークゲーム」らしさが薄れちゃう気がする
個人的にZAPりなんかは「分かってる」面子の掛け合いでゲーム本来のブラックジョーク感だけで成立してたのが良かった
スキマセッションも同じ面白さがあるけど、そういう楽しさの雰囲気が残るのは実リプレイの書き起こしの強みかも