>>761
説明がわかりづらかったかもしれないし、>>753-754がどこまで求めてるかはわからないのだけど、
自分が目指したのは、
  「円と四角形は同じカメラ制御の制御下にある(同一3D空間上に存在する)」
  「円の∞軌道運動を時間制御で繰り返しつつ、四角形は時間制御の影響を受けずに直線移動を続ける」
という動き。
対象レイヤー数は自分も色々試したんだけど、>>760>>761のサンプルで結果はまったく変わってないよね。
両方とも、四角形が時間制御の影響を受けてしまい、途中で開始点に戻ってはまた移動するという動きになってしまってる。