>>380は、質問の内容はまともだが、質問の仕方とその後の対応が>>5すぎる

そもそもテキストオブジェクトの「サイズ」の単位はドット数で、ポイントではない。
ドット数とポイントの違いは、このページが参考になる。
http://musashi.or.tv/pointdot.htm

WordとかExcelで、小さなポイントの文字がPC上でクッキリ見えるのは、読みやすいように簡易表示されているだけに過ぎない。
例えば、実際にプリントアウトしてみると分かるが、PC上の表示と印刷結果は見た目が異なる。
(WordかExcelで100ポイントの文字と10ポイントの文字をPC上で比較してみても、同じフォントなのに見た目のイメージが全然異なることが分かる。)

一方AviUtlでは、例えばサイズ10のテキストの場合、実際のイメージ(=印刷結果と同じイメージ)を、10X10のドットで表現することになる。
ドット数が小さいので、どうしてもぼやけた感じになる。
(逆に、仮に小さいサイズのテキストが勝手に簡易表示されると、動画制作という性格上、困ることになるのでは?と、個人的には思う。)