コミュ掲示板に書いたんですが、一応こっちにも貼っておきます。
気にする人はあまりいないかもしれませんけど、念のため。

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■拡張編集のサンプルプロジェクトを公開して下さっている方への注意喚起

 ●サンプルは*.aup(AviUtlプロジェクト)で公開するのではなく、
   *.exo(拡張編集オブジェクトのエクスポートファイル)の形で
   公開したほうが良いと思われます。

 ●理由は、*.aupの場合、色々な情報が含まれるため
     ・プロジェクトを置いてあったパス
     ・PCのユーザ名(アカウント名)
   などがわかってしまう可能性があるためです。(ケースによる)

 ●*.exoであれば、含まれる情報は最低限になりますし、
   拡張編集上で「オブジェクトファイルから新規作成」を選べば
   簡単に読み込むことができます。(インポートでもいいけど)

 ●ただし、*.exoでも、なんらかの素材ファイルを読み込んでいる場合は
   そのパスがフルパスで記録されるので注意しましょう。

 ●*.exoの場合、レイヤーの有効・無効など、反映されない情報もありますが
   サンプルを出すような場合は問題ないんじゃないかと思います。