【TDN】真夏の夜の淫夢【軍畑先輩】16本目
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0553名無しさん@お腹いっぱい。
2010/10/23(土) 19:12:26ID:V5GWo39G0今日、僕は野獣先輩をレイプしてしまった。
○月◇日のことである。
僕の学校には、「家に屋上がある」という理由で家に誘ってくる先輩がいる。
先輩は普段優しい。彼ほど後輩の面倒見のいい先輩はいない。
彼は一緒に肌を焼いていた僕のことを気遣い、アイスティーを入れてきてくれた。
先輩のアイスティーになぜか睡眠薬が入っていたんだ。
先輩はヨタヨタと倒れこみ、僕はとりあえず屋上のシートの上で看病をした。
僕は先輩を見て、「オイルぬろっか?」と何故かつぶやいてしまった。
僕は返事のない先輩にこれでもか?というほどのオイルを塗りたくった。これはラーメン二郎の背油多めくらいを想像してもらえれば良いと思う。
すると先輩のSpeedo社の水着が欠陥品だったようで、オイルに反応して溶けてしまったのだ。
先輩は全裸、僕は自分のイチモツがそそり立つのを密かに感じていた。
無反応の先輩をよそに、僕はそのそそり立った自分の生殖器をいじりだしたのだ。
先輩の引き締まった身体を見ていると興奮が収まらない。先輩はステロイドを使用しているという噂が立つほどの肉体美だ。
先輩が突然目を覚まし、「あっ...」言葉を発した。同時に僕は果てた。
先輩の鮮やかな腹筋に僕の淫らな汁が降り注いだのだ。
先輩は虚ろな目で僕を見ていた。僕はやってしまった事の重大さに気づいたが、もう後戻りはできないと思った。
先輩は目が輝いていた。きっと泣いていたのだろう。後輩の僕に悟られぬよう、先輩はうつ伏せになって言葉にならない様子でいた。
その先輩を見た僕は、「かわいい・・・」とつい言葉に出してしまった。その声を聞いた先輩はビクンッ!身体が反応した。
僕はうつ伏せになっている先輩を後ろから押さえつけ、アナルに突然ペニスを押し込んだ。先輩は声を殺して悶えていた。
興奮しきった僕は、先輩のことなど気にせず、クソをローションの代わりにし、ピストン運動を続けた。僕は性欲の豚、SEXの豚になった。先輩とSEX、野獣とSEX、清野とSEX、三村とSEX。あの歌を口ずさみながら・・・
僕が果てた時には既に先輩は涅槃の表情であった。先輩はこんなになるまで僕の行為を我慢してくれていたんだ。最後まで優しい先輩なんだ・・・そんな先輩に僕は・・・と自己嫌悪に陥った。
・・・そんな僕に先輩は無言でキスをした。
・・・愛してる・・・
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