三浦「あっそうだ、おい木村さっき俺ら着替えてるときチラチラ見てたろ」
木村「いや見てないです」
三浦「ウソ付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんすか」
三浦「いや絶対見て…」
木村「見てないって言ってるじゃないですか!しつこいなあ」
三浦「あ、いや…そうか…見てないならしょうがないな。…よし!ビール飲むぞ!野獣!ビールだ」
木村「野獣さんならお土産買いに行きましたよ」
三浦「そ、そうか。ビールどこだ?ビール。これでいいのか?あいつ冷えてるって
    言ってたのに全然冷えてねえじゃねえか。しょうがねえなあ。おい木村、飲むぞ」
木村「僕ビール駄目なんですよ。ジュース買ってあるんで先輩一人で飲んで下さいよ」
三浦「そうか、じゃあ先に一人で飲むか…」

野獣「(ガラッ)ただいまー。あっ、先輩、それ俺のビールですよ!」
三浦「何言って…みんな同じビールだろ、中にまだ数本あったぞ」
野獣「先輩のは冷えるように冷蔵庫の奥に高いビールしまっておいたんですよ!何で勝手に飲むんですか」
三浦「じゃあそれなら先に言…」
野獣「あーあ、一緒に飲むっていったのにどうして勝手に一人で飲むかなあ!もう僕いいですよ。おい木村、寝ようぜ」
三浦「お、おい、野獣…ラーメンはどうすんだ?」
野獣「あーあれ○○の近くに来るらしいんで一人で行ってきたらどうですか。オッスおやすみなさーい」
三浦は不幸せな枕を濡らして終了。