アニメージュ3月号のインタビュー ヤマカン

・かんなぎに出演したのはやり過ぎ・出張った行為だとは思ってない
・ぶっちゃけインタビューやイベントに出たるするのはあまり好きじゃない
・怨念こそがパワーだ(半分本気)
・今のCLANNADに至るまでに使われている技術(俗に言う京アニ光)は自分が作った
・らきすた1話の評判が悪いけど、らきすたは料理のしにくい作品だった。原作が単に会話してるだけ。
・らきすたにしろかんなぎにしろ原作を反映させて、なおかつ、できるだけ多くの人に受け入れてもらうようにしてる(俺が俺が…な作品ではない)
・俗に言われる原作レイプみたいなことは絶対にしない
・次の仕事は決まっていてオリジナル