やさしくファイリング3と大昔のバンドル版読んでココを使っていたが、このスレで、
最新版の変換効率の向上、認識後テキストの縦書き表示、元画像と変換テキストの比較表示
という進化を知ったので製品版を買うことにしました。

読取革命、eTypist、読んでココの体験版を1週間ほどを使って、ふつうの単行本を400ページほど
テキストファイルにしてみました。誤認識の仕方にはそれぞれ癖があるけど、認識能力はどれも賢い。
大差ない。むしろ、どのソフトも操作性に難があって迷った。

感動したのは、元画像と変換テキストの比較表示で、どのソフトにも同様の機能はあったけど、使いやすさは
読取革命(ハイパーチェッカー) > 読んでココ(部分画像) > eTypist(オーバーレイ機能) だった。

また、認識後のテキストを文字種で色分けする機能もすごく便利。ーと一を区別したいもんね。
こちらは  eTypist = 読んでココ >>>> 読取革命(できない?) だった。

結局、up版が使える「読んでココ」を買ったよ。当スレを参考にさせていただきました。
みんな書き込みありがとう。