私の使用目的は、毎回30ページ前後の英語の文献をスキャンして
テキストファイル化することです。これまではマック上でe.typist 5.0
を使ってきたのですが、パソコン本体がウインドウズパソコンに切り
替わるのを機にソフトの方も再検討することになりました。

これまでの皆さんの書き込みを読ませていただいた上、e.typist 、
Prest!OCR Pro、そして読んdeココのそれぞれの体験版を使ってみ
ましたが、e.typist は予想に反して一番なじめそうにありませんでし
た。マック版の5.0との間に操作が共通している部分が思ったほど
無かったことと画面デザインが猥雑に過ぎるように思いました。

長く使っていくのに一番なじめそうなのはPrest!OCR Proだったので
すが、私の印象に間違いは無いでしょうか?読んdeココは可も無く
不可も無くと言った感じだったのですが、これはe.typist と違って事前
に過大な期待をしてなかったからだと思います。皆さんの忌憚の無い
ご意見をいただけると幸いです。