TI11を購入した後、いまはSSDに付属していたTI2013を使っています。

Windows上でTIを起動すると、接続されてるドライブから、使えそうな .tib ファイルを
すべて洗いざらいスキャンする機能が、むだに重くなって非常に気に入らないです。

履歴の表示をOFFにしても裏でスキャンしていて、キャンセルができません。

過去に、NASのドライブ宛てへバックアップした経験があり、ドライブレターを割り当てていないのに、
過去に使用したUNCパスの履歴から辿る周到ぶりです。
未使用時に回転を止めているNASが、TI起動と共に毎回スピンアップしてしまいます。

この、お節介機能をオフにできる方法は無いでしょうか。
TI11のころは、こんなくだらない機能は無くてシンプルだったのですが。

また、このお節介機能は、2015、2016のTIにも搭載されていますか?