>>507さんの説が有力そうとは思うんだけど、15や16でも見れる人、17にしないと見れない人、法則がつかめない
http://demo.castlabs.com/ でブラウザがどのプラグイン(あるいはOS)でDRM処理してるかわかるんだけど
(すぐわかると思うけど動画の下に詳細出てます、Playback: の所と DRM: の所)
プラグインなしでtwimg動画見れる人はここの5つの動画も全部プラグインなしでHTML5での再生になる感じ?

---------------以下長文すみません---------------

Primetime CDMの17を適用させた後にアドオン一括更新すると16や15に戻されてしまう件は
cdmdownload.adobe.comの該当ファイルのURLにアクセスしないようにすればいいんだろうなとは
思うんだけど記述の仕方がわからない
とりあえず >>349で書いた回避策よりマシかもしれない方法

・プロファイルフォルダではなく本体の方のフォルダ内にautoconfig.jsとautoconfig.cfgを作成して配置
(参考ページhttps://www.mozilla.jp/business/faq/tech/setting-management/)

autoconfig.jsの設置場所
Mozilla Firefox/defaults/prefs/autoconfig.js

autoconfig.jsの内容
pref(