>>201
よく分からないけど僕の主張はこうです

ttp://youtu.be/0bOX0NS2EDw

本のページはセクションごとにばらばらに配置されているので
本の最初から順にめくるとバラバラになっているように見えます。
しかし、目次からページに飛べば、その項目は順番になっているので
どこに配置換えになっても正しく読めます。
ただし、そのセクションのページと、そのページを記録した目次だけが変わります。


ハッシュ値は何ギガバイトもあるようなものでもたった16バイト程度に丸めてしまうので
こういうレイヤで表現すると分かりやすいと思います。
ttp://www.clip-studio.com/clip_site/howto/library_file/dl/q/howtoimages/w/comicstudio/e/tora/r/006/file/tora_06_001.jpg/data?.jpg
どんな長編映画でも、縦横 16:9 の比率で1080本の線が集まった画像の集合体にすぎません。

この画像を見ると順番が結果に影響するように見えるので、サンプルとしてふさわしくないかもしれませんが、
見た目で分かりやすいので。
実際には、ハッシュ値を取る時は半透明というか反転して合成するので順番は結果に影響しません。