WZボード

Operaにおけるスピードダイヤルとブックマークの管理と同じで、
今までのテキストファイルを追加するのが大変。
厳密には、Operaにおけるスピードダイヤルとブックマークの管理は、
Opera専用のクラウドで同期ができるので、サブマシンへの同期は慣れれば楽。

つまり、WZボードのデータのやり取りは不便なスピードダイヤルとブックマークみたいなものだ。

こんなWZボードがあれば便利なのにね…。

・インポート機能でテキストファイルを追加してデータベースファイルに変換する。
・エクスポートで特定の項目のみをテキストファイルに書き出す。
・「親見出し」「小見出し」といった概念だとわかりにくいため、「フォルダ」「サブフォルダ」という概念にする。
・アウトラインという概念を取り入れて、1つのファイルの中でインデックスを振ることが可能。
インデックスを降れば、編集後、後から簡単に探せるようになります。