ttp://support.microsoft.com/kb/2160852/ja
> RAMは(たとえば、コミットされたバイトが搭載されているRAMよりも大きい)不足している場合、
> オペレーティング システムは、ページファイルへのアクティブな使用されていない仮想メモリページをコピーして
> すぐに使用可能なインストールされているRAMの一定の割合を維持しようとします。

※翻訳がクソなので原文をGoogleで翻訳

仮想メモリはWindowsでもVMwareでも同じ。
不足すればディスクにコピーして実メモリを開放する。
>>943 の文章を見ると書き込みがあたかもサスペンドの時にしか発生しないと認識しているように読み取れる。
割り当て量と書き込み量を同一視しているんだろう。

VMwareで実メモリを ’全量’ 割り当てるのは
HDDの場合は速度が落ちないようにだけど
SSDの場合は書き込み量を減らして寿命を長く維持するため。

とここまで書いて読み返してどうも間違いに気が付いた。
「デフォ」とか書いてあったからてっきり .vmem ファイルを使えって事かと思ったけど
「仮想ディスク」をそのままとするとゲストのOS管理のページファイルを使うって事か。
だとすると >>938 は誤解して書いた。