マクロのsource file **.c にて「MENU M:マクロ→X:実行」をした直後のマクロは、
他の編集ファイルで「M:マクロ→K:履歴から実行」で実行して使えたが、
そうでないものは他のファイルで使うことができなくて、非常に不便だった。

マクロのあるsource fileを"C:\Program Files (x86)\WZ EDITOR 7\textc\mine"
配下において「M:マクロ→R:プログラムの登録」を行うと、source fileに
書かれているマクロを「M:マクロ→L:マクロの一覧」か呼び出して使うこと
ができる。
このことを知らなかった。

「M:マクロ→R:プログラムの登録」は、通常のWindows7のユーザーアカウント
で行うことができず、"Administer"で行わないといけない。