可変サイズの vmdk は 64KB の倍数のヘッダと MB 単位のブロックの構成なんで
先頭位置が合いさえすればセクタ境界は一致する。

パーティションの先頭がブロックの先頭になるというのを見たような気がするけど見つからない。
だけど、ドライブの先頭からのブロック単位でアクセスしていれば
仮想ディスク上でのズレは物理セクタに反映されることになる。

固定サイズのvmdkはまんま物理ディスクと同じレイアウトになるので
仮想ディスク上でのズレは物理セクタに反映されることになる。

ということなんですよ>>673