>>62
インストールの条件だからインストールできたということは対応してるってことだよ。
んでPlayer5は特に新しい制限はないからPlayer4が動いていたならそりゃ動く。

NXビットはPAE命令が有効かどうかの判断基準(Intel 限定)
NXビット≒PAE
なんでこれが基準になるかと言うと、CPUの仕様表にPAEなんて載ってないけどNXビット(XD-bit)は載ってるから。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/Pentium_4#Prescott.EF.BC.88.E3.83.97.E3.83.AC.E3.82.B9.E3.82.B3.E3.83.83.E3.83.88.EF.BC.89

ttp://www.atmarkit.co.jp/fsys/kaisetsu/045dep/dep.html
> NX bitのあるページ変換テーブルは、x86プロセッサ(およびそれを拡張したAMD64/EM64Tプロセッサ)の
>PAEモード(Physical Address Extension=物理アドレス拡張モード。詳細は後述)のものであるため、
>このモードのサポートが必須だが、64bitプロセッサでなければならない、ということではない。

> なお、本来PAEはx86プロセッサの物理メモリ・アドレスを36bit(64Gbytes)まで拡張する技術だが、
>既存のデバイス・ドライバとの互換性という観点から、Windows XP SP2ならびにWindows Server 2003 SP1では物理メモリ・アドレスは32bitに限定されている


PAEについてはWindows 8 のインストール条件にもなってるしちゃんと知っておいたほうがいいと思うけど
ようするに36ビットアドレス対応のことなので64ビットCPU使ってれば問題ない。
64ビットCPUはAtomやCore2以後とその世代のPentium(2010)やCeleronなど。
Pentium Dual-Core(2007年6月)も64ビットなんだなあ
>>3 のPAEという条件は36ビットと補足したほうがいいかもな。

ttp://blog.goo.ne.jp/isjj/e/726e3d41b3223cd185f528c4f462eb83
Windows 8 Release Preview インストール時のPAEエラー回避
2012-06-04