USTとか無料だからって学芸会レベルの行き当たりばったりの発信は、見る方に無駄な時間を過ごさせるだけで、その無駄にした時間の対価を払わせているようなもの。
念入りに準備してちゃんとしたモノを提供してこそ、既存のメディア批判もできるということ。