どうでもいいけど、VMware Workstation 8.0.1/8.0.2を擁護するなんつーのはメーカーか代理店の人しかいないでしょう。
現実にどれだけ使い物にならないかは使っている人たちが一番よくわかっている。
ファイヤーされたITマネージャーさんが本当にいたかどうかが問題なのではなく
そんな話が出て来てしまうような現状に問題があるといえるのでは?
何にせよ、ろくでもない出来の製品を漫然とリリースしてしまう無神経さには呆れるばかり。
数年前のVMareは製品品質も技術管理もしっかりしていたのに、最近は一体どうなってるの?
仮想プラットフォームは年々徐々にマイクロソフトに移行しつつあるからいいのだけれど
少なくともあと3年はもってもらわないと困りますよ。