Windows XPのゲストOSなのだけれど
朝一番でサスペンドから再開するとディスクアクセスが数分続き
その間、ほとんど入力を受け付けないほど重くなってしまう。
セキュリティソフト(ESET)がウィルス定義ファイルの更新と同時にチェックに行くから?
Windows Updateの影響?と思い両者を無効にするも状況変わらず。
タスクマネージャーを見る限り、ゲストの負荷は正常。
ホストではVMwareに恐ろしく負荷がかかっている状態となっている。
一旦この重い状況が終わると、直後にサスペンドから再開するとこのような現象は一切なくなる。
このサスペンドから再開時に一日1回最初だけ異常に重たくなる原因は一体何でしょうか?