ttp://www.google.co.jp/chrome/

で色々な言語を選択してみると、Google社が国民性をどう考えているかわかるぞ。
ほとんど同じなのだが、微妙なローカライズが面白い。

・インドネシア人にはスキンで売り込め
・ブラジル人にもスキンを一押し
・ドイツ人には専門家の意見が有効
・ロシア人にはGoogleよりもYoutubeを押す
・イギリス、フランス、イタリアではGoogleをトップページに。

そして日本だけ圧倒的に違う。
もちろん日本市場を重視してくれてるのだが、

「日本人は"みんな"も使っていると思わせることが肝心」

とGoogle社が考えてることがよ〜くわかる(苦笑)