IEからツールバーを追い出されて個人情報を収集できなくなったGoogleが苦肉の策で開発したのがChrome。

Googleのサービスは、既存のサービスの劣化コピー品であり、目新しいものはゼロ。そして以下の目的のためにさまざまなサービスを展開している。

・注目を集めるために様々なサービスをスタートし、注目が集まらない場合は突然サービスを中止する。
(今後、終了しそうなサービスは、GoogleTV、ChromeOS。いずれも過去の事例通り、トップの担当者が退職している。)
・利用者の情報を収集のためにツールバー、プラグインをインストールさせる。
・企業と契約し、ユーザーの情報を売買する。また、Gmail採用の企業には、様々なツールが提供され利用者の情報が整理され提供される。

>>330
情報ヤクザのGoogleのアプリなんて使えませんよ。