Javascriptのスピードこそがブラウザの性能だ!!
っていうGoogleのキャンペーン自体が今となっては気持ち悪いものだったよな。

結局Chromeがやっているのは、システムのメモリーを全部ブラウザに寄こせ!
っていう恫喝だった。マシンの持てる力を全力でしゃぶりつくしてブイブイ動きまくる
ブラウザが最強であるっていう話に意図的に誘導しようと必死だった。

実際には低燃費で、HTMLをシンプルに表示するだけで、何も実行しない
大人しい控えめなブラウザのほうが消費者にとってやさしいかもしれないのに…。