>某読み物より引用

>>プログラマは成果物以上に、その過程に美的感覚を注ぐ。
>>プログラマはそれを、「美しいコード」 と例える。
>>これらの美しさは、どんな芸術品より彼らの心を強く引き付ける。
>>しかし、困っちゃうのが、プログラマ以外にはこの感覚がサッパリ分からないことだろう。
>>美しい設計と仕様くらいなら、SEクラスならまだ理解できるが、美しいコードなんか本気で分からない。
>>機会があれば、プログラマに美しいコードと汚いコードを見せて貰うといい。
>>理解できないどころか、
>>「こんなので汚いだ美しいだ……こいつら頭おかしいんじゃないのか!?」
>>と思うことだろう。
>>美しいプログラムは、変更に強く、バグも少なく、スピードも速いという。
>>しかし、これも周りの人間には、どうでもいい話だったりする。
>>実際にどうでもよいはずがないのだが、繰り返すようにプログラマが向かい合っているのは「コード」。
>>それを見る人は、コードが制御する「結果」を見ている。
>>コンピュータが処理速度ぎりぎりの戦いを挑まれない限り、「コード」を美しく改良しても、「結果」が美しくなるわけではない。


>「コード」を美しく改良しても、「結果」が美しくなるわけではない。
>「コード」を美しく改良しても、「結果」が美しくなるわけではない。
>「コード」を美しく改良しても、「結果」が美しくなるわけではない。



ギリギリの戦いもしたこと無いぺーぺーが何かを知ってるように語ってんじゃねーよ。
しかも他人の引用で