Chromium派生ブラウザ 「SRWare Iron」 Part4
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0654名無しさん@お腹いっぱい。
2010/09/13(月) 23:06:06ID:PgJcZmT60http://gnuwin32.sourceforge.net/packages/wget.htm から、Binaries、Dependenciesを
ダウンロードして任意の場所に展開。
wget.exeにPATHを通すかどうかはお好みで。
続いて、バッチファイルを用意する。
例)
ファイル名:
Wget_SRWare_Iron_adblock_iWni.bat
内容:
@echo off
"〜実行ファイルをフルパスで〜\wget.exe" --no-cache --no-check-certificate -O "〜保存先をフルパスで〜\adblock.ini" https://secure.fanboy.co.nz/iron/asian/adblock.ini
保存先はiron.exeと同じフォルダを指定する。
URLについては好きなものを選択する。
ここでは、Merged Asian Lists (Japanese/Chinese/Korea/Vietnamese)のMainListを選択した。
--no-check-certificateオプションが無いと、自己署名証明書と判断されてダウンロード出来ない。
※Webブラウザ上で証明書を確認した限りでは証明書自体は問題なさそう。
バッチファイルの設置場所は、Cドライブ直下などの分かりやすいところにする。
続いて、タスクスケジューラーに登録する。
コマンドプロンプトを起動し、以下をペーストしてEnter。
例)
FOR %H IN (10) DO FOR %M IN (00) DO AT %H:%M /EVERY:M,T,W,Th,F,S,Su c:\Wget_SRWare_Iron_adblock_ini.bat
この場合は、毎日10時00分にダウンロードすることになる。
コマンドが信用できなければ、手動で登録。
あとはIronを再起動すればいい。
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