UTF-8しか考慮してないのが原因だと思う。
SnarferのURLの設定時やデータ取得時のエンコード処理かエスケープ処理に問題があると思われる。
「EUC RSS」でググるといろいろ出てくる。
アプリで取得できなかったRSSは大抵サイト管理者が頑張って対応してたみたい。
どう考えてもアプリ側の怠慢なんだけどな。

RSSのURLに「%○○」が含まれてるのを見てるやつは注意。
この部分には、対象のサイトのWebサーバのOSがLinuxならEUC、WindowsならShift-JISの文字が含まれている可能性が高い。
もし取得できないRSSがあってもサイト管理者にゴラァしないようにw 100%アプリの方が悪い。

Snarfer以外の外国産ソフトも怪しいな。
どうせ白豚どもは「黄色猿の文字がおかしくなるだって?HAHAHA」程度にしか考えてねえだろうし。
技術者の風上にも置けねえ。

とりあえず以前使ってた雷鳥は大丈夫だった。firefoxのBriefも大丈夫だった気がする。
あとGoogleリーダーもOK。