だめだ。
やっぱりWorkstation7 付属Playerではクラッシュしまくる。

WS5.5できれいにインストールされたやつをWS7形式にコンバートし、
nramファイルは作らず、
バイナリ変換のアクセラレーションもOFFにし、
ゲストもDMAを使わず、
それから起動してみてもクラッシュする。
これらの設定なしだと起動する前にクラッシュするけど・・・

あとはホストDMAをOFFにして書き込み遅延をOFFにして劇重環境にするくらいしか対処しようがない。

ていうかVMwareと関係のないメモ帳のドキュメントの遅延書き込みまで失敗してるから
ホストのシステムに悪影響が出てる感じ。
VMwareのドライバのせいかな。


性懲りもなくWS7入れたのは、正式リリースでの改善を期待したのと、
RC入れたときはデータ実行防止(DEP)を全てのアプリケーションに適用してて重かったから、
システムのみに変更して改善するかもと思って。

DOSとかPuppyLinuxではぜんぜんクラッシュしなかった。
Toolsが入ってないからなのか・・・